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執事、セバス、案内役

こんにちは。

館内の案内役を務めさせていただきます、執事のセバスと申します。

どうぞよろしくお願いいたします。

何かあればお気軽にお申しつけください。

世間に出回っている危険な油たち

 

世の中には色々な種類の油が存在し、料理に使われています。

ごま油に大豆油、ひまわり種油、綿実油、ココナッツ油など色々とあります。

液体ではない油もありますね。動物の脂(あぶら)やバター、マーガリン。

これらの油が危険だってことを知っていましたか??

油自体は悪くないのですが、ほとんどの人が間違った使い方をしているため

現代ではうつ病や認知症、統合失調症など

精神に関わる病気になる人が急激に増加しています。

 

とは言っても油を食べなければそれで良いという訳ではなく、

人間にとって・・・というよりあらゆる生き物にとって

油はなくてはならない存在でとても重要なものです。

 

このサイトでは、油の危険性や知識について・・・

そして、そこからオリーブオイルが何故良いのかを伝えています。

それでもオリーブオイルが100%良いという訳でもないのですが・・・

このサイトを通して少しでも多くの人に油の知識を身につけていただき、

精神病などにならないで皆が健康でいられることを切に願っております。

 

私たちは神経毒を料理に使っていた

 

油は熱を加えると伝導率が高いため、100度なんてあっという間に超えていきます。

そのためフライパンの底にひいたり、揚げ物などでもよく使われるのですが

油自体は熱に弱いってことを知っていましたか?

例外的に、熱に多少耐性がある油もあるのですが

基本的に油は熱に弱いということを覚えておきましょう。

 

油は熱や空気、光にあたったりすると劣化していきます。

劣化が続くと、今度は油に含まれるリノール酸という成分が

ヒドロキシノネナールという神経毒へと変化し、どんどん増加していくのです。

そのため揚げ物で使った油を2度、3度と使いまわすのはやめておきましょう。

かなり危険です!!

 

この神経毒を食べてしまうと、この神経毒が脳へと移動し海馬という

最近の出来事を記憶しておく部分を攻撃してしまいます。

これが認知症やうつ病、統合失調症などの精神病を引き起こす原因という訳です。

 

そのため、リノール酸成分を多く含む油は加熱料理に使わないことが大切です。

 

オマケ知識ですが、動物性の脂は熱による耐性もあって液体の油より長持ちします。

 

商品になる前から既に神経毒は発生してる

 

ひどい話ですが、スーパーなどで商品として並ぶ前から

神経毒は既に発生しています。

 

その原因は、商品になる前の加熱や加工にあります。

どの油でもだいたいそうなのですが、

大量に生産や保管をしやすくするため

加熱して腐りやすい成分をとばしたり、

油の色が悪かったり、臭いが悪いと色々な手を加えられます。

 

先ほども述べたように油は熱に弱いものですから

そうして何度も加熱や加工を繰り返しているうちに

リノール酸が神経毒へと変化していくのです。

 

加熱や加工のおかげで賞味期限が延長され、見た目も良くなっているのですが

その裏で健康を害する神経毒が発生していたら全く意味がありません。

 

神経毒を避けて良い油を選ぶためには出来るだけ安い油を買わないこと

できるだけ新鮮な油を買うことが重要になってきます。

口コミや評判といった判断材料を集めるのも良い方法なのですが

普段から油に関心を持っていない人だとなかなか難しいところでしょう。

 

リノール酸の少ない油を選ぼう

 

神経毒が発生する量はリノール酸が含まれる量に影響されます。

リノール酸が多い油が劣化すると、それだけ多くの神経毒が発生してしまいます。

リノール酸自体は体に良い成分なのですが、新鮮なうちに使い切ってしまわないと

神経毒となってしまうので

 

  • 劣化する前に使い切ってしまう
  • ボトルではなく小さいサイズの油を買う
  • リノール酸の含まれる量が少ない油を選ぶ

 

といった対策が必要になってきます。

もちろん、スーパーで安い油を買うなんて論外です!

 

リノール酸が多い油の場合、3週間以内で使い切りたいところなので

できればボトルで入っている油は避けたほうが良さそうです。

また、リノール酸が多いか少ないかは見た目では判断できませんので

以下の表から決めると良いでしょう。

 

リノール酸が少ない油 リノール酸が多い油
〇オリーブ油 ×紅花油
〇ココナッツ油 ×ひまわり種油
〇ごま油 ×コーン油
〇こめ油 ×大豆油
〇えごま油 ×菜種油
〇亜麻仁油 ×綿実油

 

余談ですが飲食店が使っている油やスーパーの揚げ物の油、

お菓子で使われている油はこの表でもリノール酸が多いとされる油が

使われている事が多いので出来れば避けたほうが良いでしょう。

コンビニ弁当やじゃがいもを使用したお菓子などには

思った以上に油が含まれているので注意したいところです。

 

オリーブオイルのメリット

 

リノール酸が少ない油の中でもオススメなのがオリーブオイルです。

海外では、オリーブオイルの新鮮さに関して厳しくランク付けがされていて

オリーブオイルの酸度や味、香りなどから種類を分類され販売されています。

中でもエキストラバージンと言われるオリーブオイルは

酸度が8%以下で味も香りも良いものでないと名乗ってはいけないという規則があります。

オリーブオイルは新鮮さを基準にこういった分類がされているので

どのオリーブオイルが良質なのか名前でわかるようになっています。

 

もう一つ、オリーブオイルにはメリットがあります。

それはポリフェノールが豊富に含まれていて抗酸化作用があるということです。

そのため、劣化しにくくなっており油の中でも長持ちしやすいという特徴があります。

油は基本的にボトルで売られていることが多いため

どうしても使い切るのに何日もかかってしまいます。

長い期間、劣化しにくく神経毒が発生しにくいというのは

健康を維持する上で大きなメリットです。

 

また、熱にも多少の耐性があり揚げ物に使っても安全です。

それでも揚げ物で使った油を2度、3度と使いまわすのは

危険なので注意してください。

 

他にも、オリーブオイルはパスタにそのままかけたり等

使い方にも幅があるため便利といえるでしょう。

 

まとめ

 

油に含まれているリノール酸という成分が神経毒の原因となっていて

それを食べることでうつ病や認知症、統合失調症などの

様々な精神病を発病させる。

その問題を避けるためには

  • リノール酸が少ない油を選ぶ
  • スーパーなどで売られている安物の油は使わない
  • 神経毒が発生しないよう保管方法に注意する
  • 油が劣化する前に使い切る

 

といった対処が必要となる。

 

既に精神病に悩まされている人も、油を変えるだけで改善することは可能です。

危険な油は徹底的に買わない!利用しない!ように心がけましょう。

 

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オリーブオイルは新鮮なものほど値段が高くなる傾向にあるので

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